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會澤翼!


 無事でいてください。
 今はただそれだけ。軽傷を祈るのみ。
 まだまだこれからの選手。

 





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 何でも回収車が3店舗位近所を回ってるのですが、平日の昼間ってこんな感じなんですかね。

 それといつになったらblackberryは修理から戻ってくるのでしょう。結構な人に迷惑をかけているような気がする。

 


 夏休みのいくつかある課題の中でゼミの課題が最も大変そうです。
 自分でテーマを見つけて課題を設定するのですが、

 『孫子』を暗唱してきます!と大見栄を切ったらひどく教授に喜ばれまして。

 大変だけど頑張ってこいと言われて一冊の本を渡されました。




 IMG00024-20120802-0936.jpg

 









 いや、英語かーい。
 学術文庫で頑張ります。


 という訳で、本日の『孫子』のコーナー

 「兵は国の大事。死生の地、存亡の道なり。察せざる可からず。」
 Military action is important to the nation- it is the ground of death and life, the path of survival and destruction, so it is imperative to examine it.


 風林火山も『孫子』の一説

 8月2日

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 授業の無い期間が始まりましたので早速だらけてしまいそうですが、老体にムチ打って気を引き締めていきたいと思います。まあ授業が有ってもだらけていますが。
 
 今日はクラスの飲み会でした。地獄でした。障害と言って逃げるのもどうかと思いますが、他人とのコミュニケーションをはかるのは得意ではないのでもっと積極的になりたいですね。\いざという時は。


 色々ある中でやはり、長序の功は大事です。ブログに書いてどうこういう訳ではありませんが。



 五輪の裏でまえけんが11勝目を挙げていらっしゃいますことを声高らかに記載してブログを〆たいと思います。


 8月1日

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 広島工 元部員逮捕は“部と無関係” 甲子園辞退は「考えてない」



 広島県警廿日市署は30日、女子高校生の体を触ったとして強制わいせつの疑いで、広島県立広島工業高(広島市南区)2年で元野球部員の男子生徒(16)=同県廿日市市=を再逮捕した。


 同校は20年ぶりの全国高校野球選手権大会出場を決めている。記者会見した田口裕校長は「(出場辞退は)考えていない」と述べた。再逮捕容疑は5月17日午後8時半ごろ、廿日市市宮内の路上で女子高校生(15)を押し倒し、体を触るなどした疑い。同署によると容疑を認めている。県警と同校によると、男子生徒は7月20日に廿日市市の路上で別の女子高校生(18)の上半身を触ってけがをさせたとして、強制わいせつ致傷容疑などで緊急逮捕され、その日に保護者を通じて退部を申し出ていた。

 田口校長は記者会見で「お騒がせして申し訳ない」と謝罪。一方、元部員が単独で起こした事件で野球部の不祥事ではないとの認識を示し、管理監督責任については明言しなかった。

 高校野球の広島県大会は7月26日に決勝があり、広島工業高が盈進高(同県福山市)を下した。広島工業高によると、元部員は出場選手登録されておらず、県大会への出場は部員の最初の逮捕を伝えた上で県高野連と相談して決めた。日本高野連の竹中雅彦参事は「大変、破廉恥な事案だが、出場取り消しにはならないだろう。これまでの例では厳重注意となるのではないか」と話した上で、早ければ8月1日にも同校の甲子園出場の可否を審議するとした。

(2012年7月30日 スポニチの記事より)



 こらこら。こらこら。

 団体の難しさですね。

 他人事みたいになってるけど、もし自分の所属する団体がこんな感じになったらどうなるのかしら。

 まぁそんな人はサークルにはいないと思うので、杞憂ですが。






 先週の土曜日にあたる7月28日に、明治大学駿河台キャンパスリバティタワーで行われた明治大学木曜会Zの定期サークル活動において来る8月ライブの定期ライブのタイトル案を決定し、同ライブに向けてのネタ見せ(1組はキングオブコント用であったが)も3組ほど行った。3週間ぶりのサークルとあって上級生は楽しみにしていた感じが見受けられたが、駿河台校舎ということもあり?下級生のスタッフの参加率が低いように感じた。16時前にはサークルを終了し、多くのメンバーは隅田川で行われた花火大会へと足を運んでいった。「花より団子」ならぬ「花火をより団体で」という仲の良さが見受けられる。

 7月31日


 

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 1年3か月ぶり2度目

 携帯のアドレス帳が空っぽになる。

 まぁ携帯が代替機の間の1週間程度なのですが。

 という訳で、画面の前のみなさま。

 メールをくださる場合には記名をして頂けると助かります。


 2か月半ぶり2度目

 メガネのレンズが外れる。


 投手面では前田健太、大竹寛、野村祐輔の先発投手が3枚とD・サファテ、今村猛、C・ミコライオのリリーフ投手の3枚ずつが揃っているので投手の面ではある程度の計算ができる。しかしながら、先発にバリントンがいるものの、各3枚とその他の投手との調子の差が激しいので、戦力「層」という面では疑問が残る。これから夏場を乗りこえていく中でこれらがどう出るのかがカギであると思う。打撃面では開幕時のオーダーよりは2軍の開幕時のオーダーに限りなく近くなってしまったが、2軍の好調さを維持できているのか若手の活躍もあり最近は繋がりも出てきた。この若手の校長さをどこまで維持できるかがカギである。更に今年は前田智徳が代打でかなりの好成績を残しているのでいざとなれば球場を巻き込んで流れを変えることが出来る切り札を持っていることが大きい。守備面は両リーグダントツの失策を重ねる堂林翔太を継続して起用し続けているがそれ以外はもともと守備の巧さに定評のある選手が多いので問題はないと考える。後半戦は勢いが経験や戦力層を凌駕したときに○○ぶり悲願の○○達成という見出しが躍るのではないかという風に考える。
 

 


 7月26日


 

 

 


 

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